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200のフリクションプレートを
DVC10052_Ms.jpg


アルミ製から鉄製に変更しました。
なんでもXR250(ME08)用が使えるそうなのですが、KTM純正でも鉄製のプレートがちゃんと有るので純正を選択。

KTM200の場合、6枚あるフリクションプレートの真ん中2枚が鉄製で、手前2と奥2の4枚はアルミ製です。
何でこんな風に・・・何か意味があるのかな?

1枚約950円、アルミのプレートだけ鉄に交換するので4枚だけ取り寄せました、約3800円です。

ノーマルの組み合わせでも特に不具合があるわけではないのですが、アルミだとミッションオイルの汚れが酷くて嫌なのと、変にクラッチを酷使するとプレートが割れてしまうのではないかと余計な心配があるので。。。

DVC10053_Ms.jpg


交換したアルミプレート、、、ミッションオイルは1~2回の走行で交換しているのに、この汚れの酷さ。(--;
明日は某所にて探索がてらテスト予定、何か変化を感じ取れるかな?


ランキング参加中←サモ流女神様に追い込まれてます。(笑)
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この記事に対するコメント

>アルミだとミッションオイルの汚れが酷くて
 ってこの時点で危険すぎるでしょ・・・
【2005/07/03 22:02】 URL | おがわ #- [ 編集]


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